見積書・納品書・領収書 3点セットツール 無料お試し版 / 1回入力で3帳票 / データはこの端末内のみ

無料版 明細は3行まで・印刷/PDFに「無料版」の透かしが入ります。 制限なしで使うなら 有料版(¥800・BOOTH)はこちら。

はじめにお読みください(5分で使えます)

  1. 「共通入力」タブで、自社情報・取引先・品目の明細を1回だけ入力します。
  2. 「見積書」「納品書」「領収書」タブを開くと、入力した内容が3帳票すべてに自動で反映されます。各帳票に固有の項目(有効期限・納品日・但し書きなど)だけ、そのタブで補います。
  3. 各帳票タブの「印刷 / PDF保存」ボタン → 送信先を「PDFに保存」にすると、その帳票がA4のPDFになります。

入力のルール

  • 数量は小数もOK(例: 1.5時間)。行の金額は四捨五入します。
  • 税率は行ごとに 10% / 8%(軽減) / 非課税 を選べます。混在OK。消費税は税率ごとに切り捨てで計算します。
  • 金額はすべて整数演算で処理し、1円のズレが出ないようにしています。

データの保存とリセット

  • 入力内容はこの端末のブラウザ内(localStorage)にのみ自動保存されます。外部への送信は一切ありません。
  • 消去したいときは右上の「入力内容を消去」を押してください。共有PCでは使用後の消去を推奨します。
これは無料お試し版です。明細は3行までで、印刷/PDFに「無料版」の薄い透かしが入ります。行数制限と透かしのない買い切り版(¥800・BOOTH)もあります。
本ツールは帳票作成の補助であり、税務・法務のアドバイスではありません。消費税の課税区分・インボイス(適格請求書)の要件・収入印紙の要否は制度改正がありえます。最新の取り扱いは国税庁・税理士・税務署にご確認ください。
領収書は金銭を実際に受領した事実を証する書類です。受領していない金額の領収書を作成しないようご注意ください(本ツールは書式作成の補助です)。
1. あなたの情報(発行者)
免税事業者の方は空欄のままで構いません(記載自体が非表示になります)。
2. 取引先(宛先)
3. 明細(見積・納品・領収に共通/無料版は3行まで)
品名・内容数量単価(円)税率
数量は小数もOK。税率は行ごとに 10% / 8%(軽減) / 非課税 から選べます。
4. 備考(任意)
本ツールは帳票作成の補助です。税務上の最終判断は税理士または税務署にご確認ください。
入力データはブラウザの localStorage にのみ保存され、外部へ送信されません。 共有PCでは使用後に「入力内容を消去」を押してください。
<無料お試し版>明細3行まで・印刷/PDFに透かしあり。制限なしの有料版は こちら(¥800・BOOTH)。
明細の集計(3帳票で共通に使われます)
見積書の固有項目
この見積書だけがA4で印刷されます(無料版の透かしが入ります)。
プレビュー(A4)

見積書

(宛先) 御中
見積書番号-
発行日-
有効期限-
印
お見積金額(税込) ¥0
品名・内容数量単価金額(税抜)
納品書の固有項目
この納品書だけがA4で印刷されます(無料版の透かしが入ります)。
プレビュー(A4)

納品書

(宛先) 御中
納品書番号-
納品日-
印
納品金額(税込) ¥0

下記のとおり納品いたしました。

品名・内容数量単価金額(税抜)
領収書の固有項目
宛名・金額・内訳は「共通入力」の内容から自動で反映されます。実際に受領した金額の領収書のみ発行してください。
この領収書だけがA4で印刷されます(無料版の透かしが入ります)。
プレビュー(A4)

領収書

(宛名) 様
No.-
受領日-
¥0
但し (但し書き) として
収入印紙
(必要な
場合)

上記の金額を正に領収いたしました。

印
収入印紙は、受取金額が5万円以上(税抜)の場合などに課税文書となり必要となることがあります(電子的に交付する領収書は印紙税の課税対象外とされています)。金額や交付方法により取り扱いが異なり、制度改正もあるため、要否・貼付額は国税庁の最新情報でご確認ください。本ツールは印紙の要否を判定するものではありません。

このページについて

見積書・納品書・領収書を1回の入力でまとめて作れる無料のブラウザツールです。会員登録・インストール・ネット接続は不要で、 入力した取引先名や金額はこの端末の中だけで処理され、外部に送信されません(通信処理を含まないHTMLファイル1枚で動きます)。 作った書類はブラウザの印刷機能からPDFとして保存できます。

3つの書類はどう違う?いつ出す?

見積書は契約する前に金額をあらかじめ示す書類、納品書は「いつ・誰に・何を」納めたかを示す書類、 領収書は代金を受け取った後にその受領を証明する書類です。領収書は代金の受け取り前には発行しません。

この無料版でできること

制限なしで使いたい方へ

明細の行数制限と透かしをなくした買い切り版(¥800・税込)をBOOTHで頒布しています。月額料金はありません。

見積書・納品書・領収書 3点セット(¥800・買い切り)を見る

よくある質問

見積書・納品書・領収書は何が違いますか?いつ出しますか?
見積書は契約前に金額を示すとき、納品書は商品やサービスを納めたとき、領収書は代金を受け取った後に発行します。領収書は代金を受け取る前には発行しません。
領収書に収入印紙は必要ですか?
紙の領収書では、記載金額(原則は税抜金額で判断)が5万円以上のときに収入印紙が必要です(5万円以上100万円以下は200円)。5万円未満や、PDFなどの電子データで発行する領収書は収入印紙が不要とされています。金額や最新の取り扱いは国税庁でご確認ください。
インボイス制度に対応していますか?
発行者の欄に適格請求書発行事業者の登録番号(T+13桁)を記載できます。免税事業者の方は空欄のままで構いません。制度の詳細は国税庁の情報をご確認ください。
入力した内容は外部に送信されますか?
送信されません。取引先名や金額は、お使いの端末(ブラウザ)の中だけで処理されます。外部へ送信する通信処理を含みません。

制作: まめどうぐ製作所/ 本ツールは書類の作成を補助するものです。税務・法務上の判断については国税庁の情報や税理士にご確認ください。